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リノベーションをする決めてとは? 【石切リフォーム通信vol.19】

2019/11/22(金) リフォーム

昨今の住宅需要において、中古住宅を購入してリノベーションする人が増えているというのは一度は聞いた事ないでしょうか?

これは、新築では得られないリノベーションのメリットが注目されているからなのですが

今日は、そんなリノベーションが選んだ人が、新築ではなくて、リノベーションにする決めてとなった7つのポイントを簡単にお伝えしていきます。

出展:リノベーション協議会

【費用】

「同じ地域・広さの新築と比べて一般的にリーズナブル。家計にもやさしかった。」

【立地】

「住みたい街は新築が少なく、価格も高い人気エリア。でも、中古に目を向けたら条件に合う物件が見つかりました!」

【資産価値】

「新築に比べて資産価値の目減りが少なくて住み替えもしやすい。子供が独立したら夫婦二人で新しい住まいも考えて」

【自由設計】

多少制限があってもリノベーションでも自由に設計できる。

【味わい】

「祖母が暮らしていた昭和初期の家をリノベーションしました。よく手入れされた板廊下、庭の柿の木。和みます」

【安心】

「現物の通風や採光、眺望が確認でき、修繕履歴や管理状況、コミュニティの様子も確かめられ、安心でした」

【エコ】

「まだ使えるものは使う。そこに共感しました。エコライフを志向する私たちには、心地いい毎日です」

まとめ

新築、リノベーション、それぞれメリットはありますが、まずは、価格や立地が大きな決めてになることが多いと思います。

秋田宅建不動産では、物件や資金計画から、ご相談承っていますので

石切周辺で新築、リノベーション、どちらかにするか迷っている方は、お気軽にご連絡ください。

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